2018年03月19日
Mighty Jack LIVE
日曜日の夜のライブでした・・・。
大人な感じの、ハイクオリティーなライブでしたよ。
Mighty Jack LIVEフライヤー&チケットの画像となったのが、ベースの上垣内さんです。
本人の同意は一切取らず、『・・・まあ、上垣内さんで、いいんじゃない?・・』『・・そうね、彼も目立たせないと・・・』『・・・存在感、いまいちだしさ・・』『・・そうそう・・』的な、やりとりがあり、勝手に作ったわけです。

ちなみに上垣内さんは、昭和50年代に、今の時代で言うインディーズの、走り、とも言うべき、『ホットデスエナ』というバンドで、LPレコードを作成販売したというつわもの。
現代では、自主制作は、めずらしくもないけど、当時としては、『・・・え~マジ!すげー・・』と、なったのです。
平成に入ったころ、俺のバンド、『キャノングレイ』にも参加してもらいました。
それから、いくつも、バンドを掛け持ち、現在でも、PJYをはじめ、4つほど、ベースを弾いている。
しかも、うまい。
すごいと言えばすごいんだけど、いまいち、影が薄い・・・・。
存在感が希薄というか、『なんだ、上垣内さん、いたの?』って言うか・・・・。
記念写真撮って、見返してみると、『あれ?なんで、上垣内さん映ってるの?』って言うか・・・。
これじゃいかん、と・・・。
彼の、日陰に咲く月見草、的な存在感ではダメだと。
こりゃ、一回目立ってもらわなければ、ロックが死ぬ、と。
考えたわけです。
本人も喜んでいたし、『俺の葬式の遺影み使う』と、言ってくれました。
これで、後悔はないです。
葬式には行きますからね。
下着は、紙おむつってことも、秘密にしておきますね。
ということで、アダルトなテクニカルなライブでした。
いわばり・・・・いわさんとばりくんに、オープニングアクトを務めていただきました。やまざきまさよし、中島みゆき、あたりをボーカルを分け合い、きれいにまとめ上げていました。とりあえず、ライブ予定はないらしいですけど、なにかのイベント、企画、で、声がかかれば、ギター1本でも行きますよ、と、バリくんは言っていました。フットワークOKなので、声かけてあげてね・・・・。




Mighty Jack ・・・演奏力はピカイチじゃないでしょうか?オールマンブラザースあたりのサザンロック系から、レッドツェッぺリンのマニア曲、から、クラプトンとか、俺も大好きな、ジャクソンブラウンとか、音楽が輝いていた70年代を、ツボをおさえたプレイで表現していました。このバンドは、フルートがいて、彼女は横浜に行くらしく、今夜が最後との事でした。1時間30分におよぶステージを終えて、疲れ果てたメンバーの姿が印象的でした;。お疲れ様でした。










今回、自主的に、照明をやってみたい、ってことで、清見が産んだ、日本の巨乳マニア、わしみりゅうじくんが来ていました。

LOSSTA照明は、前方左右に2発ずつあって、あろうと思えば、ある程度のことはできます。ストロボとか、ランダムとか、ね。
で、イベントの主催者さんのほうで、照明やりますって言うのであれば、やってください。
LOSSTAとしては、シンプルな上げ下げしか対応しません。
照明効果に重点を置くならば、お友達に頼んで、ステージ色構成を考えるのも、いいのではないかって思いますよ。
実際、このライブ、様々に色彩が変わって、良かったですよ。
ってなことで・・・・。
ということで、照明わしみくん、ドリンクスタッフ、みさおちゃん、れいちゃん、音響さかた師匠、ベストな出音でした。で、私成原と、スタッフ写真。

お疲れ様でした。
終わってから、ひさしぶりに、ちらっとジャンクス、一人酒、やってきました。
ため息と一緒に吐き出されるタバコの煙が、ウイスキーと混じり、心地よかったです・・・・。
演歌が聴きたくなりましたよ・・・・・。
成原。
大人な感じの、ハイクオリティーなライブでしたよ。
Mighty Jack LIVEフライヤー&チケットの画像となったのが、ベースの上垣内さんです。
本人の同意は一切取らず、『・・・まあ、上垣内さんで、いいんじゃない?・・』『・・そうね、彼も目立たせないと・・・』『・・・存在感、いまいちだしさ・・』『・・そうそう・・』的な、やりとりがあり、勝手に作ったわけです。
ちなみに上垣内さんは、昭和50年代に、今の時代で言うインディーズの、走り、とも言うべき、『ホットデスエナ』というバンドで、LPレコードを作成販売したというつわもの。
現代では、自主制作は、めずらしくもないけど、当時としては、『・・・え~マジ!すげー・・』と、なったのです。
平成に入ったころ、俺のバンド、『キャノングレイ』にも参加してもらいました。
それから、いくつも、バンドを掛け持ち、現在でも、PJYをはじめ、4つほど、ベースを弾いている。
しかも、うまい。
すごいと言えばすごいんだけど、いまいち、影が薄い・・・・。
存在感が希薄というか、『なんだ、上垣内さん、いたの?』って言うか・・・・。
記念写真撮って、見返してみると、『あれ?なんで、上垣内さん映ってるの?』って言うか・・・。
これじゃいかん、と・・・。
彼の、日陰に咲く月見草、的な存在感ではダメだと。
こりゃ、一回目立ってもらわなければ、ロックが死ぬ、と。
考えたわけです。
本人も喜んでいたし、『俺の葬式の遺影み使う』と、言ってくれました。
これで、後悔はないです。
葬式には行きますからね。
下着は、紙おむつってことも、秘密にしておきますね。
ということで、アダルトなテクニカルなライブでした。
いわばり・・・・いわさんとばりくんに、オープニングアクトを務めていただきました。やまざきまさよし、中島みゆき、あたりをボーカルを分け合い、きれいにまとめ上げていました。とりあえず、ライブ予定はないらしいですけど、なにかのイベント、企画、で、声がかかれば、ギター1本でも行きますよ、と、バリくんは言っていました。フットワークOKなので、声かけてあげてね・・・・。
Mighty Jack ・・・演奏力はピカイチじゃないでしょうか?オールマンブラザースあたりのサザンロック系から、レッドツェッぺリンのマニア曲、から、クラプトンとか、俺も大好きな、ジャクソンブラウンとか、音楽が輝いていた70年代を、ツボをおさえたプレイで表現していました。このバンドは、フルートがいて、彼女は横浜に行くらしく、今夜が最後との事でした。1時間30分におよぶステージを終えて、疲れ果てたメンバーの姿が印象的でした;。お疲れ様でした。
今回、自主的に、照明をやってみたい、ってことで、清見が産んだ、日本の巨乳マニア、わしみりゅうじくんが来ていました。
LOSSTA照明は、前方左右に2発ずつあって、あろうと思えば、ある程度のことはできます。ストロボとか、ランダムとか、ね。
で、イベントの主催者さんのほうで、照明やりますって言うのであれば、やってください。
LOSSTAとしては、シンプルな上げ下げしか対応しません。
照明効果に重点を置くならば、お友達に頼んで、ステージ色構成を考えるのも、いいのではないかって思いますよ。
実際、このライブ、様々に色彩が変わって、良かったですよ。
ってなことで・・・・。
ということで、照明わしみくん、ドリンクスタッフ、みさおちゃん、れいちゃん、音響さかた師匠、ベストな出音でした。で、私成原と、スタッフ写真。
お疲れ様でした。
終わってから、ひさしぶりに、ちらっとジャンクス、一人酒、やってきました。
ため息と一緒に吐き出されるタバコの煙が、ウイスキーと混じり、心地よかったです・・・・。
演歌が聴きたくなりましたよ・・・・・。
成原。
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Posted by LOSSTA at 11:08│Comments(0)